2012年1月30日月曜日

今頃だけど・・・大ちゃんの記事です♪

25日 読売新聞  挑む 上

  自分の姿「より美しく」 
    
トレーナーの渡部氏を驚かせた20歳の高橋大輔。
ひたすら鏡で自分の姿をチェックする茶髪の青年。「アスリートというよりナルシストか」

コンプレックスの塊。だから気になる、自分がどうみられているか・・・
長光コーチいわく、「あんなに自己評価の低い子はいない」

「自分の滑りは汚いから嫌い。見ると不快になる」

どうしたら美しく見えるか、常に考える。

だから身についた、独特の世界観。

「体から音楽が流れ出るような動きができる選手」

振付師は絶賛する。

彼は何よりも観客との対話を大切にする。
観客との一体感がたまらないという。

「まだ、理想の演技に辿り着いた事はない」

自分に厳しい大ちゃん・・・常に理想の演技を追い求める。そんなひたむきな姿に観客は心を奪われる

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